ワンシーンが面白い映画はだいたい全編通して面白い。1ページが面白いマンガはだいたい全編通して面白い。あくびを妨害されるとストレス。

 
今日はコチラの3本です。

 
 
 

ワンシーンが面白い映画はだいたい全編通して面白い


ラブ・アゲイン(吹替版)

 
思ったんですけど、良い映画って、なんか印象的なシーンが一つはあるような気がするんですよね。
逆に、駄作は見終わっても、なんか何も覚えていない。
インパクトのあるシーンがないんですよね。
 
強烈に印象に残る名シーンがある映画は、結構全編を通して面白いなと思う事が多いわけです。
つまり「あのシーンは面白いけど、映画としてはあんまりだな」って映画ってあんまないですよね!?
 
 
そうだ、ラブ・アゲインめっちゃ面白かったですよw

ラブ・アゲイン(吹替版)

ラブ・アゲイン(吹替版)

  • 発売日: 2013/11/26
  • メディア: Prime Video
 

 
感想は明日書きます。
 
 
 
 

1ページが面白いマンガはだいたい全編通して面白い


狂四郎2030 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

 
以前狂四郎の名言まとめ記事も書きましたが、おれが狂四郎を知ったきっかけは、有名なカレーのシーンでした。
(うめっうめっのヤツ)
 
あれがねー、印象的過ぎて、読んでみたくなって、読んだらすげぇ名作だったと。(シモネタ多すぎて人を選ぶけど)
 
つまり、名シーンがある=良作というのは、映画に限らず、いろんなものに当てはまるなぁと思ったわけです。
 
良作に出会いたかったら、1コマでも面白いマンガを探して読むと良いかもです。

狂四郎2030 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

 

 
 
 

あくびを妨害されるとストレス


よばれてとびでて!パンプリリン!?

 
なんか、最近、嫁があくびを妨害してくるw
面白いらしいが、こっちはストレスだ。
 
生理現象を妨害されるとストレスがたまるんだなぁ!
 
生理現象の我慢や妨害はやめようぜ。 
 

コメント

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